オーブン皿、電子レンジ皿、網
使った後は、台所用中性洗剤を溶かした水につけ、
スポンジなどで洗います。
熱いままで冷たい水につけると変形することがあります。
オーブン庫内
1.セルフクリーニング面
油の付着が多く、ベトベトした感じになった時は、高速オーブンで(250℃で30分〜40分間)から焼きします。炭化した油カスを拭き取る時は、から拭きをします。
2.セルフクリーニング面以外
よく絞った布やキッチンペーパーで拭き取り、
汚れがひどい時は台所用中性洗剤を浸した布で拭き、水拭きします。
- セルフクリーニング加工面は、洗剤やみがき粉で洗ったり、金属たわしなど硬いものでこすらないようにしてください。
- 部分的にセルフクリーニングされている時は、洗剤がかからないよう、ペーパータオルや新聞で覆ってください。
- 強く拭くと塗料の表面が剥がれ布巾などが黒くなることがありますが、性能には問題ございません。
3.オーブン庫内底面
金属回転台をはずしてから、布で拭き取ります。すき間についた汚れなどはおはしの先などに布を巻いて
拭き取ります。
外面、操作パネル、ガラス扉外側、ガラス扉内側
よく絞った布やキッチンペーパーで拭き取り、汚れがひどい時は台所用中性洗剤を浸した布で拭き、
水拭きします。
お手入れを始める前には必ずガス栓を閉め、
本体が冷えていることを確かめましょう。
必ず乾いた手で電源プラグをコンセントから抜きましょう。ぬれた手で抜き差しすると、感電やけがをすることがあります。
細かい箇所や見えにくいところなどのお手入れには、安全のために手袋を使いましょう。
用途に合わせた洗剤を使いましょう。
アルコール、ベンジン、シンナー、みがき粉などは、ガス器具の変質、変形、傷の原因になりますので、絶対に使わないでください。











