発電・省エネ関連

開発担当が解説!
エネファームでもしもに備える

大阪ガス エネファーム開発担当 南 和徹

2020/10/1 公開

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大阪ガスの「エネファーム」は自宅の小さな発電所。もしもの停電時に安心です。ほかにもイイコトたくさんの「エネファーム」を開発担当が解説します。

エネファームで
暮らしが変わる!

お客さまの声1

大阪府八尾市 Nさま邸 家族構成:人数2(母・娘)

お客さまの声1

日々の電気代はもちろん、
災害時の心配ごとも減りました。

エネファームを設置することで、太陽光発電システムで発電した電気を、ほとんど売電に回せるようになりました。さらに蓄電池で夜間電力もまかなえているので、電気代がぐっと下がりました。エネファームと蓄電池の相乗効果で、電力会社からの電力購入をこんなにも削減できるのかと驚いています。万一の時には太陽光発電システムと蓄電池が電力をカバーしてくれるという安心感は大きいですね。停電時の電気を確保することで、ご近所さんのお役に立てるかもしれないと思っています。

お客さまの声2

大阪府八尾市 Mさま邸 家族構成:人数3(夫・妻・娘)

お客さまの声2

停電を経験し、電気を備えることの重要性を
改めて実感しました。

我が家の床暖房は電気式のため電気代がすごく高かったんです。3電池(太陽電池+燃料電池+蓄電池)を導入してからは、電気代がかなり減りました。家計だけでなく、気持ちにも余裕ができましたね。また3電池は、経済性に加えて、防災性にも優れているところが魅力だと思います。昨今の災害の多さから「もっと安心できる住まいにしたい」という思いが強くなり、電力の確保は必須と考え、蓄電池も導入することにしたんです。いざという時の備えがあるからこそ、毎日安心して暮らしていけるのだと感じています。

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