試算条件

◎想定条件
戸建住宅 4人家族
一次エネルギー消費量比較、CO2排出量比較、年間のCO2排出削減量
■使用機器
【従来システム(床暖房設置)】ガス給湯暖房機、ガス温水床暖房(リビング・ダイニング)、ミストサウナ機能付きガス温水浴室暖房乾燥機、ガスコンロ、電気エアコン
【エネファームtype S(余剰電力買取)】エネファームtype S、ガス温水床暖房(リビング・ダイニング)、ミストサウナ機能付きガス温水浴室暖房乾燥機、ガスコンロ、電気エアコン
■エネルギー使用量
【従来システム(床暖房設置)】年間ガス使用量:917m³/年、年間購入電力量:5,400kWh/年
【エネファームtype S(余剰電力買取)】年間ガス使用量:1,630m³/年、年間購入電力量:1,200kWh/年、売電量:1,704kWh/年
年間ランニングコスト比較、年間購入電力量比較
■使用機器とサービス
【従来システム(ファンヒーター使用)】ガスふろ給湯器、ガスファンヒーター(リビング・ダイニング)、ガスコンロ、電気エアコン
【従来システム(床暖房設置)】ガス給湯暖房機、ガス温水床暖房(リビング・ダイニング)、ミストサウナ機能付きガス温水浴室暖房乾燥機、ガスコンロ、電気エアコン、大阪ガスのインターネット、ガス機器保証サービス等
【エネファームtype S(余剰電力買取)】エネファームtype S、ガス温水床暖房(リビング・ダイニング)、ミストサウナ機能付きガス温水浴室暖房乾燥機、ガスコンロ、電気エアコン、大阪ガスのインターネット
■エネルギー使用量と適用料金
【従来システム(ファンヒーター使用)】年間ガス使用量:760m³/年(適用ガス料金:一般料金) 年間購入電力量:5,400kWh/年(適用電気料金:従量電灯A)、合計ランニングコスト:約309,000円/年
【従来システム(床暖房設置)】年間ガス使用量:917m³/年(適用ガス料金:あっためトク料金スタンダードプラン オプション割引9%)、年間購入電力量:5,400kWh/年(適用電気料金:従量電灯A)、合計ランニングコスト:約308,000円/年
【エネファームtype S(余剰電力買取)】年間ガス使用量:1,630m³/年(適用ガス料金:スマート発電料金 オプション割引9%)、年間購入電力量:1,200kWh/年(適用電気料金:従量電灯A)、売電量:1,704kWh/年(適用余剰電力買取契約種別:スマート発電余剰買取プラン 余剰電力買取促進額割増)、合計ランニングコスト:約198,000円/年
余剰電力の売電メリット
■使用機器とサービス
【従来システム(ファンヒーター使用)】ガスふろ給湯器、ガスファンヒーター(リビング・ダイニング)、ガスコンロ、電気エアコン
【従来システム(床暖房設置)】ガス給湯暖房機、ガス温水床暖房(リビング・ダイニング)、ミストサウナ機能付きガス温水浴室暖房乾燥機、ガスコンロ、電気エアコン、大阪ガスのインターネット、ガス機器保証サービス等
【エネファームtype S】エネファームtype S、ガス温水床暖房(リビング・ダイニング)、ミストサウナ機能付きガス温水浴室暖房乾燥機、ガスコンロ、電気エアコン、大阪ガスのインターネット
【エネファームtype S(余剰電力買取)】エネファームtype S、ガス温水床暖房(リビング・ダイニング)、ミストサウナ機能付きガス温水浴室暖房乾燥機、ガスコンロ、電気エアコン、大阪ガスのインターネット
■エネルギー使用量と適用料金
【従来システム(ファンヒーター使用)】年間ガス使用量:760m³/年(適用ガス料金:一般料金) 年間購入電力量:5,400kWh/年(適用電気料金:従量電灯A)、合計ランニングコスト:約309,000円/年
【従来システム(床暖房設置)】年間ガス使用量:917m³/年(適用ガス料金:あっためトク料金スタンダードプラン オプション割引9%)、年間購入電力量:5,400kWh/年(適用電気料金:従量電灯A)、合計ランニングコスト:約308,000円/年
【エネファームtype S】年間ガス使用量:1,389m³/年(適用ガス料金:スマート発電料金 オプション割引7%)、年間購入電力量:1,396kWh/年(適用電気料金:従量電灯A)、合計ランニングコスト:約211,000円/年
【エネファームtype S(余剰電力買取)】年間ガス使用量:1,630m³/年(適用ガス料金:スマート発電料金 オプション割引9%)、年間購入電力量:1,200kWh/年(適用電気料金:従量電灯A)、売電量:1,704kWh/年(適用余剰電力買取契約種別:スマート発電余剰買取プラン 余剰電力買取促進額割増)、合計ランニングコスト:約198,000円/年
  • ※ガス料金と電気料金はそれぞれ大阪ガスと関西電力の2022年5月時点単価。エネファームtype Sの余剰電力買取単価は2022年5月時点の単価。
    (おトク額は各社の料金が改定された場合等には変動することがあります)
  • ※ガス料金と電気料金はそれぞれ原料費調整額および燃料費調整額、消費税等相当額を含みます。
  • ※電気料金の「再生可能エネルギー発電促進賦課金」および「再生可能エネルギーの買取価格」は2022年度時点。
  • ※スマート発電料金の売電額は余剰電力買取促進額(250円/月)を加算しています。
  • ※合計ランニングコストは、1,000円未満を四捨五入。
  • ※上記は試算例のため条件により数値は異なります。
  • ※ガス機器保証サービス等とは、当社が指定する保証サービスをいいます。詳細はこちらをご確認ください。
  • ※別途ガス機器などの購入費用、施工費用ならびにインターネットの利用料、サービスの利用料が必要となります。
  • ※CO2排出係数は、都市ガス:2.29kg-CO2/m³(当社データ) ガソリン:2.322kg-CO2/L 電気:0.65kg-CO2/kWh(地球温暖化対策計画[2021年10月閣議決定]の2013年度火力電源平均係数より) ○樹木のCO2吸収量/杉の木のCO2吸収量原単位=13.9kg-CO2/年・本(林業白書平成9年より50年杉直径26cm 樹高22m)
  • ※一次エネルギー換算値は、ガス:45MJ/m³、電気:9.76MJ/kWh

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