玄関掃除の方法!たたきや靴箱を簡単に掃除する手順やコツを解説

編集者:【大阪ガス】Daigasコラム編集部

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玄関は毎日家族が出入りする場所であり、外からの汚れが最も集まりやすい空間です。

靴底についた泥や砂、風で運ばれてくる花粉やほこり、雨の日の水滴など、さまざまな汚れが日々蓄積されていきます。

この記事では、玄関掃除の基本的な知識から、たたきや靴箱の効率的な掃除方法、さらには玄関まわりのこまかな箇所の掃除方法まで、順を追って詳しく解説します。

初心者の方でも理解しやすいよう、具体的な手順とコツを交えながら説明していきますので、ぜひ最後までご覧ください。

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玄関掃除の基礎知識

玄関は単なる出入り口ではなく、家の「顔」としての役割を持つ大切な空間です。清潔な玄関は、訪れる人への第一印象をよくするだけでなく、家族の健康にも直接関わってきます。特に、玄関は家の中と外の境界となる場所で、この部分の清潔さは室内全体の衛生状態に影響します。

たとえば、たたきに溜まった砂や土は、人の出入りや風によって家の奥へと運ばれていきます。また、目に見えない花粉やPM2.5なども、玄関から室内に侵入する可能性があります。さらに、玄関の湿気はカビの発生原因となり、これが家族の健康に影響を及ぼすこともあります。

定期的な玄関掃除は、これらの問題を防ぐ重要な家事です。しかし、ただ漠然と掃除をするのではなく、汚れの原因を理解し、床材に適した方法で掃除することが大切です。これから、玄関が汚れる主な原因とそのリスク、床材の種類による適切な掃除方法、必要な道具とその使い方について、順を追って説明していきます。

玄関が汚れる主な原因とリスク

玄関の汚れにはさまざまな原因があり、それぞれに対して適切な対処が必要です。以下の表で、主な汚れの原因と放置した場合のリスクについて解説します。

汚れの原因 具体例 放置した場合のリスク
靴底の付着物 砂、土、泥 タイルの風合いの損失、家の奥への侵入
自然環境に由来するもの 花粉、PM2.5、黄砂 家族の健康被害(アレルギー症状など)、タイルの劣化
生活に由来するもの 髪の毛、体毛 カビの発生、見た目の悪化
気象に要因があるもの 雨、湿気 目地のカビ、床材の劣化

特に注意が必要なのは、これらの汚れが複合的に作用する場合です。たとえば、靴底の泥汚れと湿気が重なると、カビの発生リスクが高まります。また、花粉シーズンは特に玄関まわりの掃除を念入りにおこなう必要があります。

掃除方法にかかわる玄関の床材の種類

玄関の床材によって、以下のように適切な掃除方法は異なります。素材の特性を理解し、それに合った方法で掃除をおこなうことが重要です。

床材の種類 特徴 推奨される掃除方法
天然石(大理石・御影石) 表面がデリケート、細孔があり水を吸収する 水気を控えめにする、専用クリーナーの使用
人工素材タイル 耐水性が高い、傷つきにくい 水洗いが可能、一般的な洗剤が使用可能
クッションフロア 軽量、手入れ簡単 掃き掃除中心、洗剤は中性のものを使用

床材の特性を理解することで、過度な水使用や不適切な洗剤の使用を避け、効果的な掃除が可能になります。特に天然石の場合は、水や洗剤の使用に十分な注意が必要です。

玄関掃除に必要な道具と使い方

効率的な玄関掃除には、適切な道具の選択と正しい使用方法が欠かせません。以下に主な掃除道具とその使い方をまとめます。

道具の種類 用途 使用上の注意点
ホウキ・ちりとり 砂・土の除去 ほこり対策が必要、掃く方向を一定に保つ
掃除機 こまかいごみの除去 適切なヘッドの選択が必要
デッキブラシ こびりついた汚れの除去 床材による使い分けが必要
ぞうきん・クロス 水拭き 絞り具合の調整が必要
洗剤・重曹 頑固な汚れ用 床材との相性の確認が必要

これらの道具は、使用する順序も重要です。一般的に、乾いた汚れを除去してから水拭きや洗剤使用に移行します。また、道具は定期的なメンテナンスをおこない、清潔な状態を保つことが大切です。

玄関のたたきを効率的に掃除する手順

玄関のたたきは毎日の出入りで汚れが蓄積されやすい場所です。効率的に掃除をおこなうことで、清潔さを保ちながら、作業時間を短縮することができます。基本的には週1回の定期的な掃除がおすすめですが、天候や使用頻度によって適宜調整が必要です。

まずは毎日できる簡単なお手入れ方法から、頑固な汚れの除去方法まで、状況に応じた掃除方法を順を追って説明していきます。

日常的な簡単お手入れの方法

毎日の簡単なお手入れは、汚れの蓄積を防ぎ、週末の大掃除をより楽にします。以下の手順で効率的におこないましょう。

手順 作業内容 必要な道具
1.準備 ドアを開けて通気する
2.掃き掃除 砂・土を除去する ホウキ・ちりとり
3.水拭き 軽い汚れを除去する ぞうきん
4.乾燥 自然乾燥する

ほこりが舞わない掃き掃除のコツ

掃き掃除の際、ほこりが舞い上がると室内に侵入する可能性があります。これを防ぐ方法として、新聞紙を活用する方法が効果的です。新聞紙を水で軽く湿らせてこまかくちぎり、掃除前にたたき全体に薄く広げます。このとき、新聞紙が床に張りつかない程度の湿り気が適量です。

また、茶殻を使用する方法も有効です。使用ずみの茶殻を乾燥させ、掃除前にたたきに振りかけることで、こまかなほこりを茶殻が吸着してくれます。どちらの方法も、最後にホウキで一緒に掃き集めることで、効率的にほこりを除去できます。

水拭きの正しいやり方

水拭きは床材を傷めないよう、適切な方法でおこないましょう。ぞうきんは水分をしっかりと絞り、床に水が残らない程度の湿り気を保ちます。拭き方は、奥から手前(外)に向かって一定方向におこない、同じ場所を何度も拭かないようにします。

乾燥は自然乾燥を基本とし、扇風機などを使用する場合は直接風を当てすぎないように注意します。特に天然石の床材の場合は、デッキブラシは使用せず、やわらかい布で優しく拭くようにします。洗剤を使用する際も、天然石専用のものを選び、説明書にしたがって薄めて使用しましょう。

【注意点】

マンションやアパートなどの集合住宅の場合、適切な方法でおこなわいと階下の部屋に水が漏れてしまったり、排水がうまくできずに残ってしまった水が原因でカビが発生してしまう可能性もあります。十分に気をつけて掃除しましょう。

こびりついた汚れの落とし方

玄関のたたきには、日常的な掃除だけでは落としきれない頑固な汚れが蓄積されることがあります。このような汚れは、適切な洗剤と道具を選び、正しい手順で対処することが重要です。以下では、代表的な汚れの種類別に、効果的な除去方法をまとめました。

汚れの種類 推奨される洗剤 道具 手順
泥汚れ 住居用洗剤 デッキブラシ 1.水で軽く濡らす

2.こすり洗いする

砂埃 重曹水 スポンジ 1.重曹水で拭く

2.水拭きする

油汚れ 住居用洗剤 メラミンスポンジ 1.洗剤を塗布する

2.こすり洗いする

3.水拭きする

これらの汚れを効果的に落とすためのポイントは、汚れの種類に合わせて洗剤を選ぶことです。一般的な住居用洗剤は多くの汚れに対応できますが、環境に優しい重曹水も効果的な選択肢です。また、こすり洗いの際は床材を傷つけないよう、力加減に注意が必要です。洗剤を使用したあとは、必ず十分な水拭きをおこない、洗剤成分を完全に除去することで、汚れの再付着を防ぐことができます。

なお、これらの方法を試しても落ちない場合や、床材が特殊な場合は、専門家に相談することをおすすめします。特に天然石などデリケートな素材の場合は、素材に適した専用のクリーナーを使用しましょう。

タイル目地の黒ずみ対策

タイル目地の黒ずみには重曹を使用した掃除が効果的です。重曹水(水1Lに対して重曹大さじ1)をつくり、古歯ブラシなどの細めのブラシで目地に沿って丁寧にこすります。その後、きれいな水で洗い流し、乾いた布で水気を拭き取ります。

予防策として、定期的な掃除に加え、玄関マットの使用や靴底の汚れを外で落とす習慣づけが効果的です。

泥汚れや靴墨の除去方法

泥汚れの場合、乾燥する前に処理することが重要です。まず掃き掃除で表面の泥を除去し、その後少量の水で湿らせてからデッキブラシで丁寧に洗い落とします。

靴墨の染みは、ベンジンを染み込ませた布で軽くたたくように拭き取ります。ただし、必ず目立たない場所で色落ちテストをおこない、素材に影響がないことを確認してから使用してください。特に天然石の場合は、専用のクリーナーを使用するなど、より慎重な対応が必要です。

靴箱まわりを清潔に保つポイント

靴箱は毎日の生活で頻繁に使用する収納スペースですが、湿気がこもりやすく、カビや悪臭の原因となりやすい場所です。特に梅雨時期や雨の日が続くときは、靴から湿気が持ち込まれ、靴箱内部の環境が悪化しやすくなります。

靴箱を清潔に保つことで、靴の劣化を防ぎ、不快なにおいの発生を抑えることができます。また、家族の健康を守る観点からも、カビの発生を防ぐことは重要です。さらに、玄関まわり全体の印象もよくなり、気持ちのよい出入りができるようになります。

これから、靴箱内部の具体的な掃除手順と、外側の効果的なお手入れ方法について説明していきます。

靴箱内部の掃除手順

靴箱内部の掃除は、計画的におこなうことで効率よく進めることができます。以下の手順で、靴箱内部を清潔に保ちましょう。

手順 作業内容 必要な道具 注意点
1.準備 靴をすべて出す 泥つきの靴は別途清掃する
2.ほこり除去 掃除機がけする 掃除機/化学モップ 隅までしっかり掃除する
3.拭き掃除 水拭きする ぞうきん 木製の場合は固く絞る
4.消臭・乾燥 消臭剤を設置する 消臭剤・乾燥剤 通気を確保する

掃除後の湿気対策は継続的におこなうことが重要です。週に1回は靴箱の扉を開けて半日ほど通気をおこないます。この際、天気のよい日を選び、できれば扇風機などで空気を循環させるとより効果的です。

消臭剤や乾燥剤は、靴箱の大きさに合わせて適量を配置します。市販の製品を使用する場合は、交換時期を記録しておくとよいでしょう。また、重曹を小皿に入れておくことも効果的な方法です。

カビの予防には、靴を収納する前に十分に乾燥させることが重要です。特に雨の日は、新聞紙を丸めて靴の中に入れておくと、湿気を吸収してくれます。

靴箱の外側と周辺の掃除方法

靴箱の外側も定期的なお手入れが必要です。見た目の美しさを保つだけでなく、汚れの蓄積を防ぐことで、長く清潔な状態を維持できます。

部位 掃除方法 使用道具 頻度
扉の表面 水拭き マイクロファイバー 週1回
取っ手 除菌拭き アルコールシート 週2~3回
周辺の床面 掃き掃除 ホウキ/掃除機 毎日

靴箱の素材によって適切なお手入れ方法は異なります。木製の場合は、水分を最小限に抑え、木目に沿って拭くことが大切です。また、光沢のある素材の場合は、傷つきを防ぐため、やわらかい布を使用します。

取っ手は素材によって使用する洗剤を選びましょう。金属製の場合は、サビを防ぐため、水分は最小限にし、乾拭きを心がけます。プラスチック製の場合は、中性洗剤で拭き取ったあと、しっかりと乾燥させることが重要です。

玄関まわりの効果的な掃除方法

玄関まわりには、普段の掃除で見落としがちな場所がいくつかあります。玄関ドアの上部や隅、インターホンまわり、表札、ポーチの角など、こまかな場所にも注意を向けましょう。これらの場所は、見落としやすい分、汚れが蓄積されやすくなっています。

効率的な掃除のためには、上から下への順序を意識することが重要です。まず玄関ドアの上部からはじめ、ドア本体、ドアノブ、そしてポーチや傘立てという順序で掃除を進めることで、落ちた汚れを効率よく処理できます。

以下では、玄関ドアの掃除方法、ポーチや傘立ての掃除のコツ、そして汚れを予防するテクニックについて詳しく解説していきます。

玄関ドアの内側・外側の掃除

玄関ドアは家の顔となる重要な場所です。内側と外側で汚れ方が異なるため、それぞれに適した掃除方法を選択する必要があります。

部位 掃除手順 使用道具 注意点
内側 1.ほこり除去

2.水拭き

1.はたき

2.ぞうきん

先に内側から掃除する
外側 1.ほこり除去

2.水拭き

1.はたき

2.ぞうきん

汚れが溜まりやすい
ドアノブ 除菌清掃 アルコール 頻繁に実施する

掃除の際は、まず内側からはじめることで、外側の汚れを内側に持ち込むことを防げます。

また、ドアノブの除菌は家族の健康を守るために重要な作業です。天

気のよい日におこなうことで、水拭き後の乾燥もスムーズに進みます。

ポーチや傘立ての掃除のコツ

ポーチや傘立ては外からの汚れが直接蓄積される場所です。

特に雨の日は泥や水滴がつきやすく、放置すると乾燥して落ちにくくなります。

これらの場所は、使用頻度や天候に応じて柔軟に掃除の頻度を調整しましょう。

場所 汚れの特徴 推奨される掃除手順 頻度
ポーチ 砂・土・落ち葉 1.掃き掃除

2.水洗い

週1回
傘立て 泥・水滴 1.水洗い

2.完全乾燥

使用後

特に傘立ては、使用後に水が溜まったままになりやすいので注意が必要です。

定期的に傘立てを屋外に出して完全に乾燥させることで、カビの発生を防ぐことができます。

玄関の汚れを予防するテクニック

汚れの予防は、掃除の手間を大きく軽減します。

効果的な予防策を日常的に実施することで、玄関の清潔さを長く保つことができます。

以下の表は、主な予防方法とその効果をまとめたものです。

予防方法 効果 実施のポイント
マットの設置 砂・土の持ち込みを防止する 内外両方に設置する
靴の手入れ 泥の持ち込みを防止する 外で落とす習慣をつくる
定期的な通気 カビを予防する 天気のよい日に実施する

これらの予防策は、一度習慣化してしまえば大きな手間もかかりません。

特にマットの設置は、最も手軽で効果的な予防策といえます。

マットは定期的に洗濯や交換をおこなうことで、より高い効果を発揮します。

まとめ

玄関掃除は、適切な手順と道具を使用することで、効率的に清潔な状態を保つことができます。

日々の簡単なお手入れから、定期的な念入り掃除まで、状況に応じた対応を心がけることが大切です。

特に、汚れの予防と早めの対処が、長期的な美観の維持につながります。

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