キッチンリフォームは10万円で可能?費用を安くする方法を徹底解説

編集者:【大阪ガス】Daigasコラム編集部

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キッチンリフォームは大規模な工事になりがちで、費用面で悩む方も多いでしょう。

しかし、10万円程度の予算でも、水栓やレンジフードの交換、壁材の張り替えなど、部分的なリフォームは可能です。

この記事では、限られた予算内でキッチンをより使いやすく、快適な空間にするためのポイントを解説します。

リフォームの費用相場や設備選びのコツ、費用を抑えるための工夫まで、具体的な金額を交えて紹介します。

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キッチンリフォーム10万円でできる範囲

限られた予算でもキッチンは部分的なリフォームが可能です。

10万円以内で実施できる工事内容と費用相場、特徴を詳しく解説します。

設備項目 費用相場 工事期間 特徴・注意点
水栓・蛇口 1~5万円 1日
  • シャワータイプや浄水機能つきなど機能で価格変動
  • シンクと同時交換がおすすめ
  • 交換時期の目安は8~10年
レンジフード 4~8万円 1日
  • フィルタータイプで価格変動
  • お手入れのしやすさが向上
  • 交換時期の目安は10年
  • セルフクリーニング機能つきは10~20万円
ビルトインコンロ

5~10万円
(ベーシック)

1日
  • 寿命は約10年
  • 高機能タイプは20万円以上

床材
(4畳の場合)

3~14万円 1~2日
  • クッションフロア:3~8万円
  • フロアタイル:4~9万円
  • フローリング:5~14万円
  • コルクタイル:10万円前後

壁材
(1㎡あたり)

1~3万円 1~2日
  • タイル:1.5~3万円/㎡
  • パネル:1~1.8万円/㎡
  • 水や汚れに強い素材選びが重要

上記の費用相場は、あくまで標準的な工事の目安です。実際の費用は、今使っている設備の状態や製品のグレード、工事の複雑さによって変動するでしょう。

水栓・蛇口の交換で機能性アップ

キッチンの水栓は毎日使用する設備のため、8~10年を目安に交換することがおすすめです。

通常の水栓からシャワータイプに変更することで、シンクの隅々まで水が届き、大きな鍋も洗いやすくなります。

浄水機能つきの蛇口なら、料理や飲料水にきれいな水を利用できます。

シンクと蛇口を同時に交換すると、デザインの統一感が生まれるだけでなく、工事費用を抑えられます。

複数回の工事よりも一度の工事にまとめることで、総費用を節約できます。

レンジフードの交換でお手入れ簡単に

レンジフードは油汚れの蓄積や経年劣化により、10年での交換が目安です。

交換費用は4~8万円が相場ですが、機能性の高いタイプを選ぶと10~20万円まで上がります。

工事は通常1日で完了し、古いレンジフードの撤去から新設置まで一貫しておこなわれます。

フィルターの有無で大きく特徴が変わり、従来型のフィルターつきは定期的に洗浄しなければなりません。

一方、「セルフクリーニング機能」つきはフィルターとファンを自動で洗浄する機能があるので、手入れが楽になります。

ビルトインコンロの交換で安全性向上

ビルトインコンロの寿命は約10年とされ、劣化すると使用効率が悪くなり事故の原因にもなります。

基本性能として、両面焼きグリルや温度調節機能を備えており、ベーシックタイプでも6~10万円程度で交換可能です。

パーツ交換はできないため、故障時は全体の交換が必要になります。

最新のコンロには充実した安全機能が搭載されています。

天ぷら油の過熱を防ぐ温度センサーや、消し忘れ防止の自動消火機能は、調理中の事故を未然に防ぎます。

また、小さな子どもがいる家庭向けに、「チャイルドロック機能」つきの機種も選べます。

IHクッキングヒーターは火を使わないため、より安全性が高く、掃除も簡単です。

床材・壁材の張り替えで清潔な空間に

床材・壁材を張り替えるだけでもキッチンの印象や機能性を変えることができます。

床材の比較

素材 費用相場 メリット デメリット
フローリング 5~14万円
  • 高級感がある
  • 傷の補修が可能
  • 長期使用にたえる
  • 水に弱い
  • 費用が高め
  • 施工に時間がかかる
フロアタイル 4~9万円
  • 水に強い
  • 耐久性が高い
  • 掃除がしやすい
  • 冷たい印象
  • 長時間の立ち仕事が疲れやすい
  • 傷つくと補修が難しい
クッションフロア 3~8万円
  • コスパがよい
  • 施工が簡単
  • クッション性があり疲れにくい
  • 耐久性が低め
  • 経年で剥がれやすい
  • 熱に弱い
コルクタイル 10万円前後
  • 断熱性が高い
  • 衝撃を吸収
  • 足腰への負担が少ない
  • 水に弱い
  • 傷つきやすい
  • 色あせしやすい

壁材の比較表

素材 費用相場(㎡あたり) メリット デメリット
タイル 15,000~30,000円
  • 耐久性が高い
  • 高級感がある
  • 掃除がしやすい
  • 費用が高め
  • 施工に時間がかかる
  • 補修が難しい
パネル 10,000~18,500円
  • 施工が簡単
  • コストが抑えられる
  • デザインが豊富
  • 経年劣化で色あせする
  • 傷つきやすい
  • 耐久性が低め

これらの費用相場には施工費が含まれています。

キッチンのリフォーム費用の相場と内訳

キッチン全体のリフォームには、レイアウトや設備の選択によって幅広い費用帯があります。

一般的な相場は60〜80万円で、対面キッチンやアイランドキッチンなど、デザイン性の高いタイプほど費用が上がる傾向にあります。

レイアウト別 キッチンリフォーム費用相場

キッチンタイプ 費用相場 特徴 追加費用が発生する工事
I型キッチン 62〜120万円
  • 最もシンプルな設計
  • 設置スペースが少なくてすむ
  • 工事がシンプル
  • 基本的な配管工事のみ
L型キッチン 72〜130万円
  • 作業スペースが広い
  • 収納量が多い
  • コーナー活用が可能
  • コーナー部分の配管工事
  • 追加の給排水工事
対面キッチン 80〜130万円
  • リビングとの一体感
  • 家族とのコミュニケーションが取りやすい
  • 開放的な空間に
  • 壁撤去工事
  • 配管の移設工事
  • カウンター設置工事
アイランドキッチン 100〜150万円
  • デザイン性が高い
  • 自由な動線設計
  • 広いスペースが必要
  • 床下配管工事
  • 電気工事
  • 給排水管の新設

実際の費用は、キッチンの状態や選択する設備のグレード、工事の難易度によって大きく変動します。また、間取りの変更(間仕切りを取り除くなど)が必要な場合や、建物の構造、築年数によっても費用は異なってきます。

正確なお見積りは、専門業者に現場を見てもらってからになるでしょう。

I型キッチンの費用相場

最もスタンダードなI型キッチンは、62〜120万円が一般的な費用相場です。

直線的な設計で工事がシンプルなため、ほかのタイプと比べて費用を抑えられます。

狭いスペースでも設置可能で、ひとり暮らしや家族向けに適しています。

標準的な設備構成には、シンク、コンロ、調理スペース、吊戸棚が含まれ、収納力を重視する場合は背面収納の追加も可能です。

ただし、作業スペースが限られるため、複数人での同時調理には不向きという特徴があります。

L型キッチンの費用相場

L型キッチンの費用相場は72〜130万円で、コーナー部分を活用した収納や作業スペースの確保が可能です。

シンク、コンロ、収納スペースのほか、コーナー専用の収納やパントリーを設置できます。

コーナー部分には配管工事が必要となり、給排水の追加工事も発生するため、I型と比べて費用は上がります。

しかし、キッチンで作業しやすく、収納力も高いことから、家族での使用に適したレイアウトといえるでしょう。

対面キッチンの費用相場

対面キッチンは80〜130万円が相場で、リビングとの間仕切り壁を取り払う工事が必要です。

壁の撤去にともない、配管の移設やカウンターの設置工事も発生します。

家族とのコミュニケーションを重視する場合におすすめで、オープンな空間を演出できます。

ただし、壁の撤去には構造上難しいケースもあり、前もって確認することが重要です。

アイランドキッチンの費用相場

最も高額となるアイランドキッチンは、100〜150万円が一般的な相場です。床下への配管工事や電気工事、給排水管の新設など、大きな工事が必要となります。

360度どの方向からでもアクセス可能で、自由な動線設計ができる反面、広いスペースが必要です。

デザイン性の高さから、リビングダイニングとの一体感を重視する方に人気があります。

キッチン移設時の追加費用

キッチンの位置を変更する場合、20〜70万円が相場となります。

別フロア(例えば1階から2階)に移動する場合は90〜250万円が目安です。

移設の費用が高くなるのは、配管や配線、内装といった追加工事が必要になるためです。

例えば、排水管・ダクト・ガス・電気工事では15〜35万円、内装工事に4〜25万円、養生や廃材処分に10〜50万円ほどかかります。

もちろん工事の内容によって金額は前後しますが、通常のリフォームよりも金額が高くなることは理解しておきましょう。

設備別の費用を抑えるための選び方

キッチンリフォームの費用を効果的に抑えるには、各設備の選び方が重要です。

機能やグレードを必要に応じて選択することで、予算内でより満足度の高いリフォームが実現できます。

コンロ選びによる価格差

コンロの選択は、IHかガスかで価格差が生まれます。

コンロの選択による価格差

タイプ 本体価格 工事費用 費用を抑えるポイント
IHクッキングヒーター 3.5~20万円 1.5万円前後
  • 基本機能のみのモデルを選択
  • 自動調理機能は必要に応じて
ガスコンロ 1.5~16万円 2万円前後
  • 基本的な安全機能つきの標準モデル
  • グリルは片面焼きを選択

ただし、IHからガス、ガスからIHへの交換はさらに高額となる可能性があります。

特にIHからガスへの交換はガス配管が必要になるためかなり高額になります。

選ぶ際は、調理の頻度や好みの調理方法を考慮しましょう。

ガスコンロは火力調整が簡単で、本体価格も抑えられます。

IHは掃除が簡単で安全性が高いものの、IH対応の調理器具を用意しなければなりません。

シンク素材による価格差

ステンレスが最も安く、ホーローが最も高価なシンク素材です。

シンク素材による価格差

素材 追加費用 特徴 費用を抑えるポイント
ステンレス 1〜8万円
  • 耐久性が高い
  • お手入れが簡単
  • 標準的なサイズを選択
  • シンプルなデザイン
人工大理石 3〜10万円
  • 高級感がある
  • 傷つきにくい
  • ベーシックカラーを選択
ホーロー 7〜23万円
  • 耐久性や耐熱性が高い
  • 傷がつきにくい
  • 小型サイズの選択

シンクは毎日使用する設備のため、メンテナンス性を重視した選択が重要です。ステンレスは価格を抑えられ、実用性も高いため、コストパフォーマンスに優れています。

水栓の機能による価格差

浄水器一体型やタッチレスなど、機能性が高まるについて価格も高まります。

水栓の機能による価格差

タイプ 本体価格 特徴 費用を抑えるポイント
シャワーなし 3~7万円
  • シンプルで使いやすい
  • 基本機能のみを重視
シャワーあり 3~20万円
  • シンクの掃除がしやすい
  • 標準タイプを選択
浄水器一体型 3~13万円
  • 浄水と原水の切り替え可能
  • カートリッジ交換の頻度を考慮
タッチレス 7~20万円
  • 衛生的で使いやすい
  • 必要性を十分検討

水栓は日常的に使うので、耐久性を重視しつつ、必要な機能に絞って選ぶことが費用を抑えるポイントです。

レンジフードのタイプによる価格差

レンジフードは形状と機能で価格が大きく変わります。

レンジフードのタイプによる価格差

タイプ 本体価格 特徴 費用を抑えるポイント
ブーツ型 8~12万円
  • 従来型の一般的な形状
  • シンプルな機能を選択
スリム型 12~20万円
  • デザイン性が高い
  • 基本機能のみのモデル
ノンフィルター 15~30万円
  • お手入れが簡単
  • 必要性を検討

従来型のブーツ型は価格を抑えられますが、定期的なフィルター清掃が必要です。ノンフィルタータイプは高価格帯ですが、お手入れの手間を考慮すると、長期的なメリットがあります。

収納タイプによる価格差

収納は、必要な容量と使い勝手を考慮しながら選ぶといいでしょう。

収納による価格差

タイプ 価格帯 特徴 費用を抑えるポイント
ウォールキャビネット 30~50万円
  • 上部空間を活用
  • 開き扉タイプを選択
  • 電動機能なし
フロアキャビネット 35~50万円
  • 大容量収納が可能
  • 引き出しの数を必要最小限に
背面収納 20~50万円
  • デッドスペースを活用
  • 既製品を活用
食器棚 1~8万円
  • 必要に応じて設置可能
  • 市販の既製品を活用

電動昇降など特殊な機能がつくと価格が高くなるので、基本的な機能に絞ることでコストを抑えられます。

背面収納は既製品の活用でコストダウンが可能です。

扉材質による価格差

扉材質の選択は、キッチン全体の印象を左右します。

扉材質による価格差

素材 価格帯 特徴 費用を抑えるポイント
メラミン化粧板 1万円前後
  • 価格が安く傷つきやすいが手入れは簡単
  • 既存の枠を活かして扉だけ交換
ステンレス 2万円〜
  • 耐久性が高く清潔だが指紋が目立つ
  • 磨きで再生し交換を延期可能
天然木 2〜3万円
  • 高級感があり経年変化で味わい深くなる
  • 一部分だけ天然木にして差し色に
ホーロー 2〜3万円以上
  • 熱や薬品に強く傷つきにくい最高級材
  • メーカー比較で同品質の安価品を探す

メラミン化粧板でも十分な耐久性があり、デザインも豊富です。

高級素材は目につきやすい正面部分のみに採用するなど、メリハリをつけることで費用を抑えられます。

キッチンリフォームを安くするためのポイント

キッチンのリフォーム費用を抑えるためには、工事内容の選択から設備の選び方まで、さまざまな工夫が大切です。

予算内での満足度の高いリフォームを実現しましょう。

キッチンの配置変更を避ける

キッチンの位置を変更すると、水道やガスの配管工事が必要となり、工事費用が大幅にアップします。

床材の解体と復旧工事も必要となるため、フローリングの張り替えなど追加費用が発生します。

また、コンセントの増設や照明の配線変更など、電気工事の範囲も広がります。

キッチンの配置変更を避けたり、既存の配管位置を活かした設計で対応することで、費用を抑えられるでしょう。

必要な機能に絞って設備を選ぶ

キッチン設備は多機能になるほど価格が上がります。

例えばIHクッキングヒーターは自動調理機能の有無で価格が大きく変わり、レンジフードは自動洗浄機能の搭載で10万円以上高くなります。

まずは普段の調理スタイルや家族構成を踏まえて、必要な機能を洗い出しましょう。

優先度の高い機能から順に採用を考え、あまり使わない機能は見送ることで、予算内に収められます。

素材・グレードで費用を調整する

扉材やシンクなど、素材とグレードの選択で費用を調整できます。

例えば扉材は、低圧メラミンなど低グレードでも十分な耐久性があり、デザインも豊富です。シンクはステンレス製を選ぶことで、人工大理石と比べて数万円の節約になります。

キッチン全体の印象を左右する正面部分は、より高級な素材を採用し、側面や見えにくい場所は標準的な素材を使用するなど、メリハリをつけた選択がおすすめです。

アウトレット品を活用する

展示品や型落ち品などのアウトレット商品は、新品と同じ機能でありながら割引価格で購入できます。ただし、通常商品と比べて保証期間が短くなるケースもあります。

在庫は店舗やメーカーのWebサイトで確認できますが、即決が求められることも。選定時はキズや汚れの有無、動作確認を慎重におこない、設置スペースの寸法も必ず確認しましょう。

複数業者でお見積りを比較する

お見積書は、材料費、施工費、諸経費などの内訳をこまかく確認しましょう。

額なお見積りや大幅な値引きを提示する業者には注意が必要です。

価格交渉の際は、他社の具体的な見積額を示すことで、よりよい条件を引き出せる可能性があります。

業者選定では、価格だけでなく、実績や口コミ、アフターフォロー体制なども考慮することが大切です。

DIYで対応可能な範囲を知る

床材や壁材の張り替え、収納の設置など、一部の作業はDIYで対応可能です。

クッションフロアの施工やリメイクシートの貼りつけは、4.5畳で1~2万円程度の材料費で実現できます。

ただし、水まわりの配管工事や電気工事は専門知識が必要で、安全面からも業者への依頼が欠かせません。

DIYとプロの工事を適切に組み合わせることで、うまく費用を削減できます。

まとめ

キッチンのリフォームは、配置変更や設備のグレード、素材の選択によって費用が大きく変動します。部分的な改修なら10万円程度から可能ですが、キッチン全体の取り替えでは60〜150万円が一般的な相場です。

費用を抑えるポイントとして、既存の配置をいかすこと、必要な機能に絞って設備を選ぶこと、複数の業者からお見積りを取ることなどが挙げられます。

大阪ガスでは、お客さまのライフスタイルやご予算に合わせた多彩なキッチンリフォームプランをご用意しています。

家族が快適に使える設備で、日々の料理時間をより豊かにできます。まずはお気軽にご相談ください。

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