すばやく乾くから、家事の時短に
ガスの温風で乾かす「乾太くん」はとにかくパワフル。
速く乾くから、家事の時短につながります。
パワフルなガスでスピード乾燥!家事をもっと短く
パワフルなガスの温風と効率的な電子制御でスピード乾燥。最大4.65kWのパワーを上手にコントロールし、6kgの洗濯物をわずか約60分で乾燥(160-R006型の場合)します。
乾燥時間比較
〈当社実測値〉
乾燥時間はドラム内冷却送風運転を含む時間です。
全自動洗濯機で脱水率70%となるように調整した衣類を乾燥した場合(洗濯・脱水の時間は含まれません)
衣類量:6kg
《乾太くん》
160-R006型で乾燥した場合の乾燥時間です。
- ※
160-R009(R109·R119)型の場合は9kgの衣類を約90分、160-R106(R116)型の場合は6kgの衣類を約60分、160-R508型の場合は8kgの衣類を約80分、160-R505型の場合は5kgの衣類を約52分、160-R013型の場合は3kgの衣類を約54分で乾燥します。
《電気ヒートポンブ式全自動洗濯乾燥機》
2022年製および2023年製を使用した場合の乾燥時間(2社の平均値)です。
《電気ヒーター式全自動洗濯乾燥機》
2022年製および2023年製を使用した場合の乾燥時間(2社の平均値)です。
速さの秘密は、ガスのパワー!
梅雨時や冬場の曇り空の時など、干すだけでは十分乾ききらない洗濯物も「乾太くん」におまかせ!
(当社実測値)
- ※
乾燥時間はドラム内冷却送風運転を含む時間です。
- ※
脱水率95%の衣類を乾燥した場合の乾燥時間です。
洗濯回数が増えても安心!家事の時間を大幅短縮
多くの方が実践している仕分け洗濯。でも、電気式全自動洗濯乾燥機では1回目の洗濯・乾燥が終了するまで2回目の洗濯はできません。その点、洗濯機と「乾太くん」なら洗濯機が2回目の洗濯をしている間に1回目の乾燥を「乾太くん」でできるので効率的。しかも、短時間で乾くから家事時間を大幅短縮できます。
「洗濯機と乾太くん」と「電気ヒートポンプ式全自動洗濯乾燥機」の洗濯から乾燥までの時間比較(6kgの洗濯物の場合)
〈当社実測値〉
脱水率は機種や条件により変わります。
衣類量:6kg
《乾太くん》
乾太くんは160-R006型の場合。脱水率70%の衣類を乾燥した場合の乾燥時間です。
《洗濯機》
2025年製を使用し洗濯脱水した場合の洗濯時間です。
《電気ヒートポンブ式全自動洗濯乾燥機》
2022年製を使用し、洗濯から乾燥まで自動運転を行った場合の時間です。脱水を含む洗濯約42分が終了した時点での脱水率は79%です。
センサーで自動制御。ムダなく乾燥しコスト軽減にも。
洗濯物を入れると、センサーが(1)衣類の量(2)湿り具合を自動的にチェック。電子制御によって、衣類に適したガスのパワーと最短乾燥時間を選択します。だから、衣類に優しく、ムダのないスピード乾燥が可能。スタートボタンを押すだけでOKです。
T様邸 家族構成:4人
家族と過ごす楽しい時間が増えました。
使い始めてまず感動したのが、乾燥時間の短さです。以前使用していたドラム式洗濯機の乾燥機能では3時間近くかかるため、少し不便を感じていました。でも「乾太くん」なら1時間であっという間に乾くので、助かります。「乾太くん」ですばやく乾燥できるので家事の時短が叶って、子供とゆっくり遊べるし、自分のための時間も持てるようになりました。
また、ドラム式に比べて音が静かなのも気に入っています。