太陽光パネルの価格は1枚いくら?費用の相場や安く設置するコツを解説
編集者:【大阪ガス】Daigasコラム編集部
「太陽光パネルの価格は1枚いくら?」
「相場や安く設置するコツはある?」
太陽光パネルを導入すると、発電した電力は自宅で使用したり、電力会社に売電ができます。初期投資を回収した後も電気代の節約は続き、長期的な経済メリットが大きいです。
しかし、太陽光パネルの価格は最大出力や枚数、メーカーによって違い、関連する設備にも価格差があります。初期投資が適切かどうか、回収できるかは特に心配ですよね。
そこで当記事では、太陽光パネル1枚あたりの価格目安や、関連設備の相場を解説します。初期費用なしで導入できるサービスも紹介します。ぜひ参考にしてください。
目次
太陽光パネルの価格は1枚いくら?
太陽光パネルの価格は1枚あたり20~30万円
| 価格(税込) | 型番 | 最大出力 | |
|---|---|---|---|
| 長州産業 | 222,530円 | CS-340B81 | 340W |
| シャープ | 286,000円 | NU-415PP | 415W |
| Qセルズ | 343,640円 | Q.PEAK DUO-G9+ | 355W |
| 京セラ | 351,780円 | KT410W-108HL4B | 410W |
| パナソニック | 351,780円 | VBM410FJ03N | 410W |
参考:各メーカー公式ホームページ(希望小売価格)
太陽光パネルの価格は、1枚あたり20~30万円が相場です。これは、スペースが限られた屋根に適した「結晶系パネル」の価格帯です。実際は品質や素材、メーカーなどで差があります。
結晶系パネルには、発電効率の良い単結晶タイプと、比較的低コストな多結晶タイプがあります。単結晶タイプは高性能な分、多結晶タイプよりも高価です。
安価な「薄膜系パネル」は発電効率が低く、より多くの枚数を設置する必要があります。太陽光パネルは20年以上の使用を前提に、性能とコストのバランスを考慮して選びましょう。
太陽光パネルの他にも関連設備や工事に費用がかかる
| 容量1kW | 容量4kW | 容量5kW | |
|---|---|---|---|
| 太陽光パネル | 13.6万円 | 54.4万円 | 68.0万円 |
| その他設備・工事費 | 15.1万円 | 60.4万円 | 75.5万円 |
| 合計 | 28.7万円 | 114.8万円 | 143.5万円 |
太陽光パネルの他にも、電力を変換するパワーコンディショナをはじめ、関連する設備や設置工事に費用がかかります。
経産省の2024年度統計で、新築住宅の太陽光発電システムの初期費用は、1kWあたり28.7万円です。一般家庭に多い4~5kWの容量で導入する場合、総額で120万円~140万円が目安です。
太陽光パネル自体の価格は、太陽光発電システム全体の約47%です。必要な枚数は住宅によって異なりますが、太陽光パネルの単価が安いとトータルのコストを大きく抑えられます。
初期投資がいらない「0円ソーラー」も普及している
初期費用がかからない「0円ソーラー」なら、太陽光パネル1枚あたりの価格に悩まずに導入できます。一定の契約期間中は、定期的なメンテナンスや設備保証も受けられます。
大阪ガスの「スマイルーフ」は、契約期間15年間の修理対応やメンテナンスが無料です。初期投資だけでなく、運用中の維持管理の心配も大幅に減らせます。
太陽光パネルの導入費用は昔よりも安くなっている
2012年よりも約30%安く導入できる

総務省の資料によると、2014年の太陽光発電システム導入費用は、2012年より約30%低下しています。大量生産の技術が進歩して、1枚あたりのパネル費用も安くなっています。
また、新築時のほうが初期費用が安いのは、設置を前提に設計や工事ができるからです。既存住宅に設置する際は、工事の費用を多めに考える必要があります。
補助金は普及に伴って減っていく可能性が高い
2025年現在、太陽光パネルの設置にあたり、国や自治体のさまざまな助成があります。しかし、太陽光発電システムの普及に伴って減っていく可能性が高いです。
太陽光パネルの設置は、脱炭素社会の実現目標に届くまで、義務化や補助金を通して推奨されていく見込みです。補助金が受けられる今のうちに設置を検討するのがおすすめです。
補助金の有無や金額は自治体ごとに違います。お住まいの自治体の公式サイトで確認するか、太陽光のプロに相談するのも1つの方法です。
太陽光発電に必要な設備や工事費用の相場

※画像はDaigasコラムが作成
経産省の資料を参考に、太陽光パネルの他に必要な設備や、工事費用の相場をまとめました。内訳まで把握して、予算を立てる際の目安を明確にしましょう。
パワーコンディショナ
| 相場 | |
|---|---|
| 容量3kW | 15.0万円 |
| 容量4kW | 20.0万円 |
| 容量5kW | 25.0万円 |
パワーコンディショナは、太陽光で発電した直流電力を、家庭で使える交流電力に変換する装置です。価格はメーカーや出力によって異なりますが、一般的に20万円前後が相場です。
発電効率を確保するため、太陽光パネルの出力に適していて、変換効率が95%以上のパワーコンディショナを選びましょう。
パワーコンディショナは、設置する場所が屋内か屋外かでタイプが違います。寿命は10~15年と言われているので、保証期間も含めて比較検討してください。
架台
| 相場 | |
|---|---|
| 容量3kW | 8.4万円 |
| 容量4kW | 11.2万円 |
| 容量5kW | 14.0万円 |
架台(かだい・がだい)は、太陽光パネルを設置箇所に固定するための台です。発電効率を最大化するために、パネルを最適な角度に保つ重要な設備です。
容量4~5kWの太陽光発電システムの場合、架台の相場は11~14万円です。太陽光パネルの枚数が増えると、架台のコストも高くなる点には留意しておきましょう。
新築住宅で「屋根一体型」のパネルを設置する場合、架台は必要ありません。ただし、屋根一体型は導入コストが高く、固定資産税がかかる点も考慮しておきましょう。
工事費
| 相場 | |
|---|---|
| 容量3kW | 21.3万円 |
| 容量4kW | 28.4万円 |
| 容量5kW | 35.5万円 |
工事費の相場は、容量3~5kWで考えた場合、21~36万円です。電気工事と設置工事があり、現場の状況によって価格に差が生じることは把握しておきましょう。
既存住宅の屋根に太陽光パネルを設置する際は、足場工事に10~15万円はかかります。太陽光パネルなどの設備費用だけでなく、工事費用まで考えて予算を組むことが大切です。
格安パネルを自分で設置するのは避けるべき
販売サイトでは2~5万円の太陽光パネルも見つかりますが、格安パネルを仕入れて自分で設置するのは避けるべきです。
生産終了しているケースが多く、故障時の修理や交換が難しくなることがあります。また、最新のパネルは発電効率が良く、長期的に見て経済的なメリットが大きいです。
太陽光パネルの設置は、実績が豊富なプロに任せましょう。大阪ガスの「スマイルーフ」は、初期費用0円で太陽光発電システムを導入できるうえ、15年間の設備保証が受けられます。
蓄電池
| 蓄電池の容量 | 相場 |
|---|---|
| 5kWh | 69.5万円 |
| 6kWh | 83.4万円 |
| 7kWh | 97.3万円 |
| 8kWh | 111.2万円 |
| 9kWh | 125.1万円 |
| 10kWh | 139.0万円 |
出典:三菱総合研究所
令和4年度の三菱総合研究所の調査によると、蓄電池の導入コストは容量1kWhあたり13.9万円です。このデータをもとに、住宅用蓄電池の導入費用の目安をまとめました。
蓄電池を導入する際は、70~100万円ほどかかると考えておきましょう。太陽光発電システムと併用する場合、蓄電池の容量は5~7kWhあれば十分な場合が多いです。
関連記事:蓄電池10kWhの価格相場はいくら?容量の選び方のコツも紹介
その他費用
太陽光パネルやパワーコンディショナなどの主要設備の他には、カラーモニターといった小規模な設備や、接続ケーブルなどの費用がかかります。
現地の調査費用や、自然災害に備えた保険料なども数万円単位で必要です。見積もりを取った後は、内訳までしっかり確認しましょう。
太陽光パネルの選び方
kW単価が安い単結晶パネルを選ぶ
太陽光パネルを比較する際は、1kWあたりの単価が安いパネルを選びましょう。発電量が同じなら、kW単価が安いほど初期投資を早めに回収できます。
また、最大出力300~400Wの単結晶タイプのパネルがおすすめです。電気代の節約効果や売電収入を最大限に活かすには、一定以上の品質が求められるためです。
太陽光パネルの枚数を増やせば発電量は確保できる
太陽光パネル1枚あたりの最大出力が300W未満でも、枚数を増やせば発電量は確保できます。設置時には、屋根のスペースや予算に応じた最適な配置が重要です。
近年では、パワーコンディショナの容量を超えてパネルを設置する「過積載」が一般的です。過積載により発電効率が最大化され、天候や日照条件に左右されにくい運用ができます。
変換効率の良さをチェック
太陽光パネルの「変換効率」が20%以上なら、一般的に十分な発電性能が期待できます。変換効率とは、太陽光エネルギーを電気エネルギーに変換できる割合を示す指標です。
比較する際は、パネル1平方メートルあたりの指標である「モジュール変換効率」が20%以上かを確認しましょう。実際の発電性能により近い数値だからです。
「セル変換効率」と記載されている場合、パネルを構成する最小単位の性能を示す数値です。モジュール全体の発電効率とは異なり、やや高めの数値が示される傾向があります。
大手メーカーの太陽光パネルを選ぶ
太陽光パネルのメーカーは、京セラやSHARPなどの大手がおすすめです。発電性能や強度の信頼性が高く、寿命も長いです。
大手メーカーは信頼性が高い分、価格も高価な場合があります。値段が高いと思ったら、1kWあたりの単価や保証の手厚さを比較して選びましょう。
関連記事:太陽光発電のおすすめパネルメーカー12選!目的別ランキングで徹底比較【2025年9月最新】
関連記事:太陽光パネルの処分費用は1枚あたりいくら?廃棄費用の目安や節約方法を紹介
保証期間の長さを比較
太陽光パネルには、多くの場合は10~20年の保証が付いています。ただし、保証内容はメーカーや設置業者によって異なるため、購入前にしっかり比較しましょう。
保証には、発電量に対する「出力保証」や、関連機器も含む修理や交換といった「製品保証」など、さまざまな種類があります。自然災害への補償がつくケースもあります。
保証の充実度も重要な選択基準のひとつです。初期費用が高めでも、手厚い保証があれば修理や交換費用の負担を抑えられ、安心して長く使用できます。
予算に応じた収支のバランスが大切
太陽光発電システムを導入する際は、予算に応じた適切な計画を立てる必要があります。初期投資に費用をかけすぎると、回収までに時間がかかります。
予算や設置できるスペースに応じて、長期的な視点で計画を立てましょう。初期投資は、一般的な目安とされる10年程度で回収できると理想的です。
初期投資が回収できるか心配なら、大阪ガスの「スマイルーフ」を検討してみてください。大手メーカーの太陽光発電システムを0円で導入できて、契約期間中の設備保証もつきます。
太陽光パネルを安く設置する3つのコツ
太陽光パネルを安く購入するコツを3つ紹介します。同じ製品でも負担を抑えて設置できる場合があるので、ぜひ参考にしてください。
国や自治体の補助金を利用
太陽光発電システムの導入に対して、要件を満たせば国や都道府県、市区町村の補助金が受け取れます。国が実施しているDR補助金のように、蓄電池に使える補助金もあります。
補助金の有無や内容は、自治体によって異なります。最新の情報は、お住まいの自治体の公式ホームページで確認してください。
キャンペーンを活用
太陽光パネル業者によっては、キャンペーンでお得に設置できる場合があります。初期費用のキャッシュバックや、デジタルギフトのポイント還元などです。
キャンペーンは時期的な内容がほとんどです。タイミングが合えばお得に導入できますが、常に期待できるものではありません。
「0円ソーラー」を設置
「0円ソーラー」は、太陽光パネルを0円で手に入れられる方法です。契約期間中は売電ができない制限がありますが、契約期間が終わると太陽光発電システムをもらえます。
大阪ガスの「スマイルーフ」は、初期費用0円で、屋根に適した大手メーカーのパネルを設置してもらえます。15年の契約期間中、無料で設備の保証も受けられて安心です。
太陽光パネルには初期費用以上のメリットがある
電気代削減と売電収入の相乗効果

※画像はDaigasコラムが作成
太陽光パネルで発電した電力は、自宅で使用できて、余ったら電力会社に売電できます。さらに、FITという制度によって、10年間は一定価格での買い取りが保証されます。
適切に運用すれば、初期費用は約10年で回収できます。FIT期間満了後は売電収入が減りますが、電気代の節約効果は続きます。
また、購入する電力が減ることで、FIT制度の財源である「再エネ賦課金」の負担も減ります。再エネ賦課金は上昇傾向なので、将来の値上げリスクに備えるメリットがあります。
急な停電や自然災害に備えられる
太陽光パネルを導入すると、急な停電や自然災害時に電力を確保できます。蓄電池を併用すれば、昼間に発電した電力を夜に活用できます。
非常時に電力を確保できる安心感は大きな強みです。停電しても冷蔵庫や照明が使えて、スマートフォンの充電もできます。
関連記事:蓄電池はやめたほうがいい?後悔する理由と導入すべき人の特徴を徹底解説
屋根の断熱効果が高められる
太陽光パネルを設置すると、屋根に日光が直射当たらなくなり、断熱効果が高まります。夏は室温の上昇を抑えて、エアコンの使用が減る分、電気代を節約できます。
冬は屋根からの熱が逃げにくくなり、保温効果が高まって暖房の効率が向上します。太陽光パネルは、発電だけでなく、1年を通じて快適な生活環境を保つのに役立ちます。
さらに、屋根の温度変化を抑えることで建材の劣化を防ぎ、建物の寿命を延ばす効果も期待できます。快適さと経済性に加えて、住まいの長期的な価値向上にも繋がります。
CO2排出量が少なく環境に優しい
太陽光パネルは、発電時にCO2をほぼ排出しません。日本が脱炭素社会の実現を目指す中、クリーンエネルギーとして注目されています。
国や自治体が設置を推奨する設備なので、導入時に補助金が出るケースが多いです。2025年現在は、初期投資の負担を軽減できる手段が多くあり、設置を検討しやすいタイミングです。
複数の助成を活用できる場合がある
国や都道府県、市区町村の補助金は、要件を満たせば併用できる場合があります。お住まいの地域によって内容が異なるため、助成の有無や金額を事前に確認しておきましょう。
補助金について詳しい太陽光のプロに相談するのも1つの手です。また、太陽光発電システムを0円で導入できる「スマイルーフ」も選択肢として検討してみてください。
保証付き15年の契約期間が終了した後は、自家消費による節約効果が続くだけでなく、余った電力は売電もできます。
太陽光パネルの設置には注意点もある
定期的なメンテナンスが必要
太陽光パネルを長持ちさせるには、定期的なメンテナンスが欠かせません。汚れや機器の不具合を放置すると、発電効率が低下して、寿命も縮まります。
鳥の糞や花粉がパネルを覆うと、雨だけでは落としきれず、清掃が必要になります。一部の汚れでも、太陽光パネル全体の発電効率に影響を与えます。
メンテナンスは必ずプロの業者に相談しましょう。保証期間内なら点検や清掃、修理などを無料で対応してもらえる可能性が高いです。
発電量が天候に左右される
太陽光パネルは天候の影響を受けやすいのがネックです。晴天時は効率的に発電できますが、曇りや雨の日は発電量が減少します。
特に、冬場や日照時間が短い時期は発電量が大きく低下し、期待していたほどの効果が得られないこともあります。
1年中安定した電力を確保するのは難しいため、地域の気候や設置位置の日当たりを考慮して導入することが重要です。
反射光による近隣トラブルのリスクがある
住宅密集地では、太陽光パネルの反射光が近隣に影響を与える可能性があります。設置時には、隣家への十分な配慮が求められます。
設置前に近隣へ説明して、影響を最小限に抑えることが大切です。業者と設置方法を相談し、トラブルを未然に防ぎましょう。
反射光の対策として、角度を調整するのがもっとも簡単です。反射を抑える特殊コーティング済みの「防眩パネル」を選ぶのも有効です。
太陽光パネルの価格についてよくある質問
太陽光パネル1枚あたりの発電量は?
住宅向けの太陽光パネル1枚あたりの発電量は、現在300〜400Wが主流となっています。メーカーや製品の仕様によって出力は異なります。
例えば、容量5kWの太陽光発電システムを導入するには、パネル1枚300Wだと5,000W÷300Wで約17枚、パネル1枚400Wなら5,000W÷400Wで約13枚が必要です。
太陽光パネルは一般家庭で何枚必要?
一般家庭向けの太陽光発電システム(容量4~5kW)の導入にあたって、通常は10〜17枚の太陽光パネルが必要です。
これは、パネル1枚あたりの出力を300〜400Wで考えたときの目安です。容量4kWだと10〜13枚、容量5kWなら12〜17枚の計算になります。
太陽光パネルは1枚だけ交換できる?
太陽光パネルが故障した場合、1枚単位での交換は可能です。ただし、メーカーや仕様が異なるパネルを設置すると、全体の発電効率に悪影響を及ぼす可能性が高いです。
故障時の対応や保証内容は、事前に確認しておきましょう。初期投資の回収が見込める間に、無料での修理や交換の対応がある業者・メーカーを選ぶのがおすすめです。
太陽光パネルの処分費用は1枚いくら?
太陽光パネルの処分費用は、1枚あたり8,500~20,000円が目安です。撤去や運搬、リサイクル、廃棄処理にかかる料金が含まれます。
太陽光パネルを処分する際は、必ず専門業者に依頼しましょう。産業廃棄物としての処分が必要で、家庭ごみとしての廃棄はできません。
また、地域や業者によって金額には差があります。廃棄の際は複数の業者で相見積もりを取ると予算を抑えられます。
まとめ:太陽光パネルの価格は1枚いくら?
住宅向けの太陽光パネルの価格は、1枚あたり20~30万円が目安です。ただし、使用するパネルの性能やメーカー、太陽光発電システム全体の容量によって価格は変動します。
屋根に設置する場合、限られたスペースで効率的に発電する必要があります。モジュール変換効率が20%以上で、最大出力300〜400Wの結晶系パネルがおすすめです。
大阪ガスの「スマイルーフ」なら、初期費用をかけずに大手メーカーの太陽光発電を導入できます。契約期間中の設備保証もつくので、ぜひ詳細を確認してみてください。
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