温水洗浄便座機能の電気代の目安は?便座買い替えのヒントや節約術も解説
編集者:Daigasコラム編集部:電気・ガス担当
トイレ使用時のヒヤッとした不快感を解消してくれる温水洗浄便座には、瞬間式・貯湯式の2種類があり、それぞれ電気代が異なります。
貯湯式とは、内蔵タンクにヒーターで温めた水を常に保温しておく方式をさします。一方で、瞬間式はタンクを持たず、吐水する瞬間にヒーターで水を温める方式なのが一般的です。
本記事では、温水貯蔵方式別の電気代からメーカー別の電気代、節電方法まで解説します。便座の購入や取り替えを検討している方は、ぜひ参考にしてください。

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目次
温水洗浄便座機能の電気代はどのくらいかかる?

貯湯式は常にお湯を保温する仕組みのため、瞬間式に比べて電気代が高くなる傾向があります。
貯湯式・瞬間式温水洗浄便座の電気代は、以下のとおりです。
| 種類 | 年間 | 1ヶ月あたり | 1日あたり |
|---|---|---|---|
| 貯湯式 | 約4,867~6,820円 | 約405.6~568.3円 | 約13.3~18.7円 |
| 瞬間式 | 約2,759~3,689円 | 約229.9~307.4円 | 約7.6~10.1円 |
出典:経済産業省|資源エネルギー庁 「省エネ性能カタログ2025年版」
※便座の電気代は「消費電力(kWh)×電力量料金単価(円/kWh)」で算出
※1kWhあたりの電気料金の目安単価は「31円/kWh」で計算
貯湯式の電気代の目安
| 年間 | 1ヶ月あたり | 1日あたり | |
|---|---|---|---|
| 節電機能なし | 約6,820円 | 約568.3円 | 約18.7円 |
| 節電機能あり | 約4,867円 | 約405.6円 | 約13.3円 |
出典:経済産業省|資源エネルギー庁 「省エネ性能カタログ2025年版」
貯湯式の温水洗浄便座機能の消費電力量は、年間約220kWhです。電気代は、年間約6,820円が目安になります。
一方で、節電機能つきの場合は、消費電力量が年間約157kWhになり、電気代が年間約4,867円に抑えられます。
瞬間式の電気代の目安
| 年間 | 1ヶ月あたり | 1日あたり | |
|---|---|---|---|
| 節電機能なし | 約3,689円 | 約307.4円 | 約10.1円 |
| 節電機能あり | 約2,759円 | 約229.9円 | 約7.6円 |
出典:経済産業省|資源エネルギー庁 「省エネ性能カタログ2025年版」
瞬間式の温水洗浄便座機能の消費電力量は年間約119kWhで、電気代の目安は年間約3,689円になります。
一方で、節電機能つきの場合は、消費電力量が年間約89kWh、電気代は年間約2,759円が目安になります。
温水洗浄機能なしの暖房便座の電気代

トイレ便座のなかには、温水洗浄機能がない暖房便座もあります。暖房便座の電気代は、以下のとおりです。
| 年間 | 1ヶ月あたり | 1日あたり | |
|---|---|---|---|
| 電気代 | 約4,340円 | 約361.7円 | 約11.9円 |
出典:【公式】TOTO パーツショップ / TCF116#SC1 ウォームレットS
※便座の電気代は「消費電力(kWh)×電力量料金単価(円/kWh)」で算出
※年間消費電力量が140kWhの商品を想定して算出
※1kWhあたりの電気料金の目安単価は「31円/kWh」で計算
暖房便座は、冷え対策として最低限の快適性を確保したい方や、電気代を抑えつつトイレ環境を改善したい方に向いています。使用スタイルにあわせて検討しましょう。
メーカー別の温水洗浄便座機能の電気代

温水洗浄便座の電気代は、メーカーや製品ごとの省エネ設計によって異なります。
ここでは経済産業省「省エネ総合カタログ2025年版」を参考に、メーカー別の電気代と省エネ機能の特徴を紹介します。
- TOTO
- Panasonic
- LIXIL
TOTO
TOTOの温水洗浄便座の電気代の目安は、以下のとおりです。
| 商品名 | 年間の電気代 | |
|---|---|---|
| 貯湯式 | ウォシュレットK
TCF8CK68 |
約5,970円
(節電機能あり:約4,290円) |
| 瞬間式 | ウォシュレットアプリコット
TCF4744 |
約1,940円
(節電機能あり:約1,620円) |
出典:経済産業省|資源エネルギー庁 「省エネ性能カタログ2025年版」
TOTOの温水洗浄便座は、省エネ性能の高さに定評があり、使用状況に応じて無駄な電力を抑える機能が充実しています。たとえば、以下のような省エネ機能が搭載されています。
| おまかせ節電 | ・トイレの使用頻度を記憶し、使われない時間帯に便座や温水のヒーター温度を自動で下げる機能
・使用が少ない時間帯を判断して節電するため、手間なく電気代を抑えられる |
|---|---|
| タイマー節電 | ・あらかじめ設定した時間帯に便座と温水ヒーターなどをオフにできる
・夜から朝までなど、一定時間まとめて節電したい場合に便利 |
| 瞬間暖房便座 | ・使うときだけ便座を温める機能 |
出典:TOTO|トイレのトラブル解決 | 修理 | お客様サポート
Panasonic
次にPanasonicの温水洗浄便座の電気代をみていきましょう。
| 商品名 | 年間の電気代 | |
|---|---|---|
| 貯湯式 | パナソニック ビューティ・トワレ
DL-ES DL-ESX10 |
約5,240円
(節電機能あり:約3,810円) |
| 瞬間式 | パナソニック ビューティ・トワレ
DL-AWM DL-AWM400 |
約2,480円
(節電機能あり:約1,780円) |
出典:経済産業省|資源エネルギー庁 「省エネ性能カタログ2025年版」
Panasonicの温水洗浄便座は、センサー技術などの省エネ制御機能に定評があります。たとえば、以下のような省エネ機能が搭載されています。
| あったか速暖便座 | ・使うときだけ素早く便座を温める設計
・待機時の電力消費を抑える |
|---|---|
| 温水シャワー | ・温水シャワーに瞬間湯わかし方式を採用
・使用時のみお湯を沸かす |
| エコナビ
(センサー制御機能) |
・人の入室や室温、水量などを検知
・使わないときはヒーターや温水、乾燥機能を自動で抑制 |
出典:Panasonic | 住まいの設備と建材 | トイレ | 節電機能
LIXIL
LIXILの温水洗浄便座の電気代は、以下のとおりです。
| 商品名 | 年間電気代 | |
|---|---|---|
| 貯湯式 | LIXIL RG シリーズ CW-RG1 | 約6,210円
(節電機能あり:約4,430円) |
| 瞬間式 | LIXIL New PASSO CW-EA21A | 約3,750円
(節電機能あり:2,810円) |
出典:経済産業省|資源エネルギー庁 「省エネ性能カタログ2025年版」
LIXILの温水洗浄便座は、日常的に節電を意識した機能が多く、使わない時間の電力消費を抑える工夫がされています。主な省エネ機能は、以下のとおりです。
| スーパー節電 | 使用時以外は自動で便座温度および温水温度を低めに保つ |
|---|---|
| 省エネ温水シャワー | 必要なときだけ温水を供給する方式
保温のための継続的な電力消費を抑える構造 |
| フルオート便座 | 便器に近づくと蓋が自動であき、離れると閉まる
便座・便器の無駄な暖房、保温時間を減らす |
用途別のおすすめ便座機能

温水洗浄便座にはさまざまなタイプがあり、ライフスタイルや設置場所によって最適な機能は異なります。
ここでは、おすすめ便座機能を用途別で紹介します。
貯湯式の温水洗浄便座がおすすめの人
貯湯式の温水洗浄便座は、同居人数が少ない家庭や、できるだけ初期費用を抑えたい方におすすめです。
一般的に本体価格が瞬間式よりも安いため、はじめて温水洗浄便座を導入する方でも選びやすいタイプです。
使用時には、すでに温められたお湯を使うため、短時間の使用であれば水温が安定しています。
1〜2人程度のご家庭であれば、連続使用による湯切れのリスクはほとんどないでしょう。
なお、ひとり暮らしの電気代の平均を知りたい方は、下記の記事も参考にしてみてください。
一人暮らしの電気代の平均はいくら?料金の内訳や節約方法とあわせて解説
瞬間式の温水洗浄便座がおすすめの人
瞬間式の温水洗浄便座は、同居人数が多い家庭や、ランニングコストである電気代を抑えたい方におすすめです。
貯湯式のほうが本体価格は安いものの、電気代は瞬間式のほうが抑えられます。
また、連続して使用してもお湯がなくならず、常に一定温度の温水を使える点が大きな特徴です。
家族が続けて使う朝の時間帯や、来客が重なった場合でも、湯切れを心配せずに使用できます。
温水洗浄機能なしの暖房便座がおすすめの人
温水洗浄機能を求めない方や、来客用などの使用頻度が低いトイレには、温水洗浄機能なしの暖房便座が最適です。
本体価格が安く、低価格モデルであれば5,000円程度から導入できるため、コストを抑えたい方にもおすすめです。
温水機能がないため、消費電力が便座ヒーターにかかる電力のみとなります。構造がシンプルなため、故障が少なく、メンテナンスしやすい点もメリットです。
温水洗浄便座機能の電気代を節約する方法

温水洗浄便座の使い方を見なおすことで、電気代を節約できます。
ここからは、すぐに実践できる温水洗浄便座機能の電気代の節約方法を紹介します。
- 省エネモード(エコモード)をONにする
- 便座と温水の設定温度を下げる
- 使用時以外はトイレの蓋を閉める
- トイレを使わない時間帯は主電源をOFFにする
- 便座カバーを使う
なお、電気代を節約するコツについては、以下の記事にもまとめています。あわせてぜひ参考にしてください。
省エネモード(エコモード)をONにする
便座の省エネモードを有効にすると、使用頻度の少ない時間帯に便座や温水の温度が自動で下がります。
これにより、待機電力や不要な保温を抑えられるため、電気代の節約につながります。
省エネモードの名称は、エコモード・節電モード・スーパー節電モードなど、メーカーによって異なりますが、主な機能は同じです。
便座と温水の設定温度を下げる
便座と温水の設定温度を下げることでも、電気代が抑えられます。
たとえば、便座の設定温度を一段階下げた場合、年間で約820円の節約が可能です。
一方で、洗浄水の温度を一段階下げた場合は、年間で約430円の節約につながります。
出典:省エネポータルサイト | 家庭向け省エネ関連情報 | 無理のない省エネ節約 | 風呂・トイレ
使用時以外はトイレの蓋を閉めておく
トイレの蓋を使用時以外に閉めておくのも、電気代を節約できる方法です。
蓋をあけたままの状態は、便座の熱が常に空気中へ逃げてしまい、ヒーターが頻繁に作動する原因になります。
たとえば、貯湯式の場合、蓋を閉めた状態と開けっぱなしの状態を比べると、年間で約1,080円の節約になります。
とくに、脱臭機能つきの便座であれば、蓋を閉めたほうが効率よく機能するので、使用時以外は蓋を閉めましょう。
出典:省エネポータルサイト | 家庭向け省エネ関連情報 | 無理のない省エネ節約 | 風呂・トイレ
トイレを使わない時間帯は主電源をOFFにする
長時間トイレを使わない場合は、主電源をオフにしておくのも節電対策に効果的です。
貯湯式の温水洗浄便座は、お湯を保温し続けるため、24時間電気代が発生します。
トイレを使用しないときは、主電源を切っておくことで、待機電力や保温にかかる電力をカットできます。
旅行や帰省の際など、長時間使用しない場合は電源をオフにしておきましょう。
便座カバーを使う
便座カバーを使用することも節電には有効です。
便座カバーには、保温効果があるため、便座の設定温度が低めでも温かさを感じられます。
また、カバーを外すだけで洗濯できるので、お手入れも楽です。
とくに冬場は効果を実感しやすいため、電気代を抑えたい場合は積極的に活用しましょう。
電力料金プランを見なおすことでも電気代を節約できる

温水洗浄便座の電気代をさらに抑えたいなら、電力料金プランを見なおすのがおすすめです。
電気代は、契約している電力会社の電気料金単価によっても左右されます。そのため、料金プランを変更することで、電気の使用状況が同じでも電気代が安くなるのです。
たとえば、大阪ガスでは、ひとり暮らしやファミリー向けなど、ライフスタイルに応じた電気料金プランを提供しています。
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温水洗浄便座に関するよくある質問

ここからは、以下のような温水洗浄便座に関するよくある質問について、Q&A形式で回答します。
- 季節で温水洗浄便座の電気代は変わりますか?
- 温水洗浄便座を使うメリットは何ですか?
- 古い温水洗浄便座は買い替えたほうがいいですか?
- 賃貸でも温水洗浄便座に交換できますか?
- 温水洗浄便座の寿命は何年くらいですか?
季節で温水洗浄便座の電気代は変わりますか?
気温によって便座や洗浄水の体感温度が変わります。とくに、冷たさを感じやすい冬場は、温度を高く設定する傾向が強くなります。
節電したい場合は、設定温度を中以下に抑えたり、省エネモードを併用しましょう。また、便座の蓋を閉めて放熱を防ぐことでも、無駄な電力消費を防げます。
冬の電気代の平均については、以下の記事で詳しく解説しています。あわせて、ぜひ参考にしてください。
温水洗浄便座を使うメリットは何ですか?
温水洗浄便座は節電につながるだけでなく、トイレ使用時の快適性も向上します。たとえば、以下のようなメリットがあげられます。
- トイレットペーパーの使用量が減る
- 肌トラブルの対策ができる
- 冬場でも冷たい便座に座らずにすむ など
古い温水洗浄便座は買い替えたほうがいいですか?
10年以上前の温水洗浄便座を使用している場合は、買い替えたほうがいいでしょう。省エネ機能が搭載されているモデルなら、電気代を半分ほどに抑えられます。
たとえば、2021年より販売のPanasonic「アラウーノS160シリーズ」は、1990年ごろの貯湯式トイレに比べて消費電力量が約49%削減でき、年間で約5,200円の節電につながります。
出典:Panasonic | 住まいの設備と建材 | トイレ | 節電機能
なお、電気代が高くなる原因については、以下の記事で詳しく解説しています。あわせて参考にしてください。
賃貸でも温水洗浄便座に交換できますか?
温水洗浄便座は、壁や床を壊さずに取り外しや再設置ができるので、賃貸住宅でも交換は可能です。ただし、土地の所有者や管理会社からの了承が必要です。
また、退去時にもとの状態へ戻すことが前提になります。無断で交換すると、原状回復をめぐるトラブルになり、場合によっては費用を請求されることがあるので注意しましょう。
温水洗浄便座の寿命は何年くらいですか?
使用頻度や設置環境によって前後しますが、温水洗浄便座の一般的な寿命は、約7年から10年といわれています。
内部ヒーター・電磁弁・基板といった消耗部品は、温水や湿気、常時通電の影響を受けやすいため、劣化しやすい傾向があります。
寿命が近づいている場合のサインは、「水がぬるくなる」「お湯が途中で止まる」「便座が温まらない」などがあげられます。
こうした症状がみられた場合は、修理や買い替えを検討しましょう。
節約術を活用して温水洗浄便座機能の電気代を抑えよう

温水洗浄便座の電気代は、トイレの習慣を改善することで節約できます。電気代を抑えたい場合は、以下の節約方法を試してみてください。
- 省エネモード(エコモード)をONにする
- 便座と温水の設定温度を下げる
- 使用時以外はトイレの蓋を閉める
- トイレを使わない時間帯は主電源をOFFにする
- 便座カバーを使う
また、10年以上前の温水洗浄便座を使用している場合は、省エネ機能が搭載されているモデルに買い替えることでも日々の電気代を削減できます。
全体の電気代を抑えたい場合は、電力料金プランを見なおすのも効果的です。
大阪ガスの電気なら、ライフスタイルにあわせて最適なプランが選べるので、ぜひチェックしてみてください。

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- 加湿器の電気代
- 除湿機の電気代
- 石油ファンヒーターの電気代
- セラミックファンヒーターの電気代
- オイルヒーターの電気代
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