会員サイト「マイ大阪ガス」登録キャンペーン実施中!
ご家庭のお客さま > 商品・サービス > ダブル発電 > エネファーム×太陽光発電 > 環境にやさしい

先進の「燃料電池」と「太陽光発電」の最強コンビ
『エネファーム×太陽光発電』なら環境にやさしく補助金も適用

CO2もエネルギーのムダも大幅に減らせ、環境にやさしい。補助金制度も適用されます。

CO2の排出も大幅に減らせます。

太陽の恵みを活かす太陽光発電と、効率よくエネルギーを活用できるエネファームを組み合わせれば、環境への貢献度も飛躍的に向上。1年間に減らせるCO2の量は約3.5tとなり、杉の木の植林で換算すると約255本に相当します。
日々の生活も、地球の将来もしっかりと支えていけるエネルギーが、毎日のくらしを輝かせます。

年間のCO2排出削減量

もちろん、オール電化と比べても、だんぜんエコ。

年間売電量の比較・年間ランニングコスト比較・年間のCO2排出量・一次エネルギー消費量の比較
データは、以下の想定条件を基に算出しています。

■想定条件
戸建住宅 4人家族想定 太陽光発電3.6kW
■使用機器
「従来システム(ファンヒーター使用)」 ガスふろ給湯器、ガスファンヒーター(LD)、ガスコンロ、LD以外の暖房および冷房は電気エアコンを使用
「エネファームtype S」 エネファームtype S(家庭用燃料電池コージェネレーションシステム)、ガス温水床暖房(リビング・ダイニング)、ミストサウナ機能付きガス温水浴室暖房乾燥機、ガスコンロ、電気エアコン
「オール電化」 CO2ヒートポンプ給湯器、電気式床暖房(リビング・ダイニング)、ミストサウナ機能付き電気式浴室暖房乾燥機、IHクッキングヒーター、電気エアコン
■エネルギー使用量
「エネファームtype S×太陽光発電」 ガス使用量:1,333m³/年 消費電力量:5,389kWh/年 購入電力量:889kWh/年 売電量:3,298kWh/年
「オール電化×太陽光発電」 消費電力量:11,293kWh/年 購入電力量:8,989kWh/年 売電量:1,274kWh/年
「太陽光発電量」 3,578kWh/年
■適用料金
「エネファームtype S×太陽光発電」 ガス:マイホーム発電料金オプション割引9% 電気:従量電灯A 合計ランニングコスト:約41,000円
「オール電化×太陽光発電」 電気:はぴeプラン 合計ランニングコスト:約170,000円
■一次エネルギー換算値
ガス:45MJ/m³ 電気:9.76MJ/kWh
■CO2排出係数
都市ガス:2.29kg-CO2/m³(当社データ)/ 電気:0.65kg-CO2/kWh/
(地球温暖化対策計画(2016年5月閣議決定)の2013年度火力電源平均係数より)
■樹木のCO2吸収量
杉の木のCO2吸収量原単位=13.9kg-CO2/年・本(林業白書平成9年より50年杉 直径26cm樹高22m)

※ガス料金と電気料金はそれぞれ大阪ガスと関西電力の2017年1月時点単価。

※電気料金の「再生可能エネルギー発電促進賦課金」および「再生可能エネルギーの買取価格」は2016年度時点。

※単位料金はガス料金・電気料金ともに原料費調整制度により毎月見直しを実施します。金額は、1,000円未満を四捨五入。計算は条件により異なります。

※別途ガス機器等の購入費用ならびに施工費用が必要となります。

使う場所で発電する。だから、エネルギーのムダを減らせます。

天然ガスは石油など他の化石燃料に比べて最もクリーンなエネルギー。さらに太陽光発電も太陽エネルギーをそのまま電気に変換するシステム。エネファームは使用する場所で発電するので合理的です。

エネファームtype Sによる発電[1次エネルギー(天然ガス)] 従来システムによる発電[1次エネルギー 石油・石炭・天然ガスなど]

※数値は低位発熱量基準です。

※低位発熱量基準[LHV]:燃料ガスを完全に燃焼させた時に生成する水蒸気の凝縮潜熱を差し引いた発熱量。

補助金制度も適用されます。

エネファームの導入には、国の補助金制度が適用されます。

このページのトップへ戻る

大阪ガス ご家庭のお客さま向けホームページ