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ダブル発電 スペシャルインタビュー

第1回 金井 壽宏さん エネファームや太陽光発電は「縁の下の力持ち」だと思います。

エネファームや太陽光発電が優れている点

エネファームや太陽光発電が優れている点

奉仕型リーダーであるということ

こんなに平和だったり良いことが起こっているのは誰のおかげなんだろうと思うことがあります。でも、よく考えたらアイツのおかげや、みたいなことがある。目立たないんですね。でもその人が歩き始めたらみんながそっちに向かって歩き始めるんです。良いリーダーの条件のひとつなんですが、そういう奉仕型のリーダーのことをサーバントリーダーと言います。エネファームや太陽光発電って、擬人的な言い方になりますが、まさしくサーバントリーダーみたいな存在だと思うんです。機械なので「リーダー」と呼ぶのはおかしいかもしれませんが。でも本当に縁の下の力持ちというか、黙ってがんばってくれているという感じですよね。この人、このリーダー―機械なのですが―のおかげで生活が、節約できたというだけではなく、気持ち的にゆたかになっているなということをすごく感じています。

サーバントという言葉は「召使い」という意味も持ちます。しかし、ここでわたしが言いたいのは、けなげな召使いのようなマシンという意味ではありません。この場合のニュアンスは、いい意味でのサーバント、つまり奉仕者、尽くしてくれる者です。そしてそこにはミッションが必要なんですね。自分たちのやりたいことは何なのかというミッションだけを熱く語ったら、そのミッションの方向に歩きやすいように道路を作っていったり、あるいは困っていたら後ろから支えたりとかできる。ミッションの名の元に、たとえばいっしょに暮らす家族やいっしょに学ぶ生徒、いっしょに働く社員のために尽くしたり奉仕するというのがミソです(擬人法で言っているので「ひと」ではありませんが)。「エネファーム」や「太陽光発電」が、目立たないけれどミッションの名の下に奉仕してくれるリーダーだとしたら、そのミッションが問われます。それは「地球にやさしく、環境に貢献する」ということでしょう。私たちの次の世代、次の次の世代、さらに先の子どもたちにとって「住める地球」であるために、何をしなければならないか。エネファームや太陽光発電は、その部分に対して明確なミッションを持っていますよね。

そういうものが住んでいる家の中にあるというのは、ゆるやかでほのかですが、そこに住むひとの心のありようにもよい影響があるのではないでしょうか。わたしのとこでは、もう子どもが遠くで下宿する大学生ですので該当しませんが、お子さんが幼稚園児や小学生なら、エネファームと太陽光発電の売電で節約できた額をお小遣いに反映するのもいいでしょう。しかも、さらに持続する形でのよい影響が、子どもたちにもあるような気がしています。

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