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ケースブレーカーと住宅分電盤が一体となった分電盤もございます。
エネファームで発電した電気のうち、使いきれなかった電気を蓄電池に充電。発電量が足りない時間帯に有効活用できます。さらに使いきれなかった電気は大阪ガスに売電できます。※
ハイブリッドシステムで発電した電気とためた電気を有効活用
停電時でも日常生活に必要な電気※1が家中で使えて安心です。※2
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特定の電流波形(半波整流)を有する機器(一部のドライヤー、電気ストーブ、ホットカーペットなどの電熱機器や温水便座など)やモーターで作動する機器(一部の掃除機、冷蔵庫、エアコン、洗濯機など)、運転開始時に大きな電流が流れる機器を使用した場合、保護機能が働き、システムの運転が停止する場合があります。また、アースを必要とする機器は使用できない場合があります。
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実際は電気配線によりますので、停電時に使用可能な場所については販売店とご相談ください。接続している機器、太陽光発電システムおよび蓄電池システムの使用状況や環境条件等により機器を使用できない場合があります。分電盤に繋がる機器をたくさん使うと、ためた電気を早く使い切るため、停電時は使用する機器に注意してご使用ください。
ハイブリッド蓄電池なら停電時にエアコンも使用でき、夏の暑い日や冬の寒い日も快適に過ごすことができます。
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いずれも満充電の場合になります。
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数値は定格消費電力の一例です。実際の消費電力は、製品の種類、使用方法により異なります。
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冷蔵庫は機種によっては使用できないことがあります。
太陽光発電のパワーコンディショナの買い替え費用が不要です
太陽光発電用と蓄電池用のパワーコンディショナが一体化。これにより本来必要な太陽光発電用パワーコンディショナの買い替えが不要になります。
(一般的にパワーコンディショナは約10年で買い替えが発生します。)
電力変換ロスが少なく、より効率的に電気の使用が可能
1つのパワーコンディショナにまとまるため、電力の変換回数が小さくなります。