取り付けはカンタン

乾太くんの設置場所

いろんな場所に設置できるから、いつでも家事をサポートします!

「乾太くん」の設置場所は、洗面脱衣所が約68%、ベランダ・軒下が約17%!

2020年5月 大阪ガス調べ(n:309)

洗面所設置

乾いた洗濯物をすぐに畳めるからとても便利。

洗濯機の側なら、洗ってすぐに乾燥でき、家事がもっとスムーズに。

軒下設置

室内にスペースがない方は、ベランダも有効活用。

ベランダ

室内にスペースがない方は、ベランダも有効活用。

エアコン室外機上部に設置することで、スペースを有効的に活用。

エアコン室外機上部

エアコン室外機上部に設置することで、スペースを有効的に活用。

乾太くんを軒下(ベランダを含む)に設置する場合は設置基準がございます。詳しくはこちら をご覧ください。

家事室設置

乾いた洗濯物をすぐに畳めるからとても便利。

乾いた洗濯物をすぐに畳めるからとても便利。

キッチン横設置

乾いた洗濯物をすぐに畳めるからとても便利。

お料理・片付けをしながら乾燥もでき、家事をする場所が一カ所にまとまっているので効率的。

ウォークインクローゼット設置

乾いた洗濯物をすぐに片付けることができ、家事をサポート。

乾いた洗濯物をすぐに片付けることができ、家事をサポート。

廊下設置

廊下の収納棚であれば、スッキリ設置可能。

廊下の収納棚であれば、スッキリ設置可能。

排湿方法

洗面所や脱衣室などの「屋内」から、ベランダや軒下などの「屋外」まで、お住まいや使い方に合わせて設置できます。どちらにも水平で安定した設置場所をお選びください。

壁に穴を開けられる場合は排湿筒を使用

金属排湿筒を本体の排湿口よりのばし、屋外に面した壁を通して湿気を排出します。

壁に穴を開けられない場合は排湿ホースを使用

建築構造上、壁に穴を開けられない場所は、窓パネルセットを利用し、排湿ホースにより、湿気を排出します。

ベランダや軒下に設置する場合は自然排湿方法

直接雨などがかかる場合は、必ずひさしなどの屋根を設けてください。

排湿トップが必要です。

本体保護カバーをご利用ください。

デラックスタイプ(160-R009(R109)・
R006(R106)型)は屋外設置できません。

防火上必要な離隔距離(cm以上)

160-R009(R109・R119)・ R006(R106・R116)型 160-R508・R505・R013型
上方 3.0 4.5
左側 3.0 4.5
右側 3.0 4.5
後方 0 0
前方 0 0

火災や機器過熱によるやけどの原因となるため、防火上必要な離隔距離は必ず遵守してください。ただし、保守管理・施工を考慮して、機器の取り外し、搬出ができるよう、防火上必要な離隔距離以上離していただくことをおすすめします。

次のような場所には設置できません。

  • 浴室の中など湿気の多い場所

  • ひさしのようなものがなく、直接、雨や水などがかかる場所

  • 給気がとれない場所

  • 屋内で排湿筒が設置できない場所

  • 直接、屋外へ排湿できない場所

設置場所・方法の詳細については、販売店までお問い合わせください。

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