ダブル発電

ダブル発電

エネファーム×太陽光発電で
さらにおトク。

ダブル発電の仕組み

エネファームtype S×太陽光の「ダブル発電」の仕組み

ダブル発電により、省エネも、光熱費削減も、いちだんと効果が高まります。

エネファームtype S×太陽光の「ダブル発電」の仕組み

エネファームtype Sで発電した電気は優先的にご家庭内で使用します。

エネファームの余剰電力買取にお申込みの場合は、エネファームで発電した電気も売電することができます。

リモコンに太陽光発電を表示するには、太陽光発電システムの設置、電力会社との販売契約、マルチ計測ユニットの取付けなどが必要です。

ダブル発電のメリット

経済性※1 ※2 ※3 ※4 ※5 ※6

経済性

環境性※2 ※4 ※5 ※6

環境性
※1

いずれの金額も、燃料・原料費調整額を除くものです。ガス使用量が少ない、または原料費が高い場合は、エネファームtype S導入前よりも光熱費が高くなることがあります。

※2

戸建住宅の場合の試算例です。いずれの試算結果も住宅設備の種類や使用状況、ご利用されるガス・電気料金の単価や燃料・原料費調整額により異なります。 詳細は、試算条件をご確認ください。最新の光熱費試算額は、こちらからご確認ください。

※3

「従来システム(ガス給湯暖房機)」、「エネファームtype S(通常発電運転)」および「エネファームtype S(余剰電力買取)」のケースは、ガス料金の9%のオプション 割引適用を前提としております。オプション割引適用には、対象機器・サービスのご利用が条件であり、機器の購入代金やサービスの利用料等は別途ご負担が 必要です。

※4

エネファームtype S(通常発電運転)、エネファームtype S(余剰電力買取)および太陽光発電の運転想定やその他試算にあたっての前提等 の詳細は、試算条件をご覧ください。

※5

エネファームtype Sの余剰電力買取の適用には、大阪ガスへのお申込みが必要です。適用のために別途電気工事費(有償)が必要になる場合があります。

※6

エネファームtype Sまたは太陽光発電設備の経年劣化によって、光熱費の削減額、一次エネルギー消費削減量またはCO2排出削減量が 減少する可能性があります。

太陽光優先モード機能付き(192-AS19)であれば、太陽光の自家消費を促進

太陽光が発電している時にエネファームの発電を抑制させることで、太陽光発電の自家消費が増加。

年間ランニングコスト比較

太陽光優先モードを利用するためにはマルチ計測ユニット[138-R811型:希望小売価格 42,460円(本体価格38,600円)]が必要です。

ハイブリッドパワーコンディショナ設置時には太陽光優先モードは使用不可です。

RシリーズのセットリモコンでモードON/OFF設定が可能です(NシリーズとTシリーズは非対応)。

太陽光の売電契約単価が卒FITに準じた価格となったご家庭での使用を想定しております。省エネ性能評価を取得していないため、新築住宅には設置できません。

本モードはエネファーム余剰電力買取に対応しておりません。

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