ととのう、ミスト
サウナ体験から生まれた言葉「ととのう」
サウナ→水ぶろ→休憩のサイクルを繰り返すことで、心身が深くリラックスした状態を指す「ととのう」。
ミストカワックなら、温浴施設へ行かなくても自宅で手軽に「ととのう」体験を実現することができます。
おふろに水をはり、ふたをして、「ミストサウナ」ボタンを押すだけ!
低温で体の芯からすみずみまでしっかりあたたまるので、入浴後もあたたかさが持続し、湯冷めしにくくなります。
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時間は目安です。「ととのう」条件や感覚は個人差がありますので、無理せず体調に合わせてお楽しみください。
スプラッシュミストでも十分に「ととのう」とサウナーが回答!
ミストカワックで「ととのい」を感じられましたか?
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ミストカワックでのサウナ体験は、普段の温浴施設のサウナと比較していかがでしたか?[N=24]
【当社実測値(条件)】
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試験場所:大阪ガス実験集合住宅NEXT21
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期間:2025年8月~10月
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対象者:大阪ガス社員25名(温浴施設のサウナを普段から利用している人 ※一部非該当)
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使用機器:161-M741
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運転モード:スプラッシュミスト運転、温度5、風向L1
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水ぶろ:浴槽に水はり(水温15℃~20℃)
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脱衣室:リクライニングチェアを設置(空間温度約22℃)
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試験方法:「サウナ(スプラッシュミスト)約10分→水ぶろ1~2分→休憩(脱衣室)約10分」を1サイクルとして、2~3サイクル実施
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評価:試験前後にアンケートを実施
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実際に体験者さまからお寄せいただいた声から、大阪ガスが抽出・編集のうえ体験者さまにご確認いただいたものを掲載しております。
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体験者さまの声は、あくまで一例です。
ミストサウナは低温だけど高湿度だから「ととのう」
ミストサウナは湿度が高いので低温だけど、乾式サウナの空気と持っている熱量はほぼ同じ。だから同等の暖まりを得ることができます。
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乾球温度、相対湿度から空気の熱量(比エンタルピ)を算出。
乾式サウナ:乾球温度90℃、相対湿度10%、比エンタルピ214kJ/kg
ミストカワック:乾球温度45℃、相対湿度100%、比エンタルピ213kJ/kg